マモンエフィーユ(mamanetfille)のクッキーはすごくおいしいのに、販売店舗が限られているので、なかなか手に入れることができません。でも、婦人画報のネット通販で唯一お取り寄せの取り扱いがあるのでチェックしてみてくださいね!女優・モデルの浅見れいなさんもインスタグラムで絶賛されていましたよ♪

マモンエフィーユ(mamanetfille)はフランス菓子?

浅見れいなさんも、止まらないおいしさと絶賛のクッキー!

マモンエフィーユ(mamanetfille)とはフランス語で、「母と娘」を表す言葉。
フランスの昔ながらの作り方で生み出されるビスキュイやクッキー、ケーキは、優しいシンプルな味わいながら、バターや粉の上質な味が広がります。

お菓子作りが好きなお母さんと、その味で育った娘さんが作った手作りのお菓子たち。

こちらのお菓子、輸入菓子のようなおしゃれな見た目ですが、なんと国産なのです。

焼き菓子店「マモン・エ・フィーユ」は、もともとは京都の一条寺にある焼き肉店「いちなん」のお店を借りて、日曜日だけオープンするお店でした。

それが口コミで評判を呼び、神戸にお店をオープンされることに!

マモンエフィーユ(mamanetfille)のクッキーは、婦人画報の通販でのみお取り扱い中です。
(楽天やアマゾンにはありませんでした。)
婦人画報がセレクトした、ちょっとこだわりある贈り物たちは、センスの良い友人などへのプレゼント選びに役立ちますよ♪

クッキー缶が可愛すぎる!宝物になりそう♪

出店:http://www.elle.co.jp/

マモンエフィーユのお菓子の特徴といえば、入れ物が素敵なこと!

フランスのクラシックなタイル柄を意識された缶は、雑誌「婦人画報」でもとっても素敵に紹介されていました。

食べ終わった後も、捨てたくないと思われるようなデザインを意識されたそうです。
缶に入ったお菓子って、特別な気持ちになりますよね。プレゼントにもぴったりです。

マモンエフィーユの店舗はどこ?東京にある?

口コミで人気がつき、知る人ぞ知るお菓子「マモンエフィーユ」の焼き菓子たち。
店舗があれば、買いに行きたいですよね♪

店舗設立のため、京都の焼き肉「いちなん」での定期販売は終了されたようですが、熊本地震での大工さんの都合などで工事が遅れており、まだ店舗は出来上がっていないそうです。

記念すべき新店舗は、神戸の灘区にできるそうですよ♪

東京や大阪に出店はまだないのでしょうが、阪急うめだ店の催事で出店されたりしているので、東京でも百貨店の催事でお目にかかれる日がくるかもしれませんね!