藤子・F・不二夫さんの名作がドラマ化されることが決まりましたね!

今回は原作の内容やあらすじそしてロケ地などの情報などについてもまとめてみましたのでぜひご覧になってみてくださいね。

原作は40年も前の作品になりますよ!そのあたりの内容も組み込んでご紹介してみたいと思います。

藤子・F・不二夫の名作が原作のドラマあらすじ

中間管理職である主人公左江内さんは、怪しい老人からスーパーマンになれるスーパースーツを譲り受けてしまいます

おひとよしな左江内さんは頼まれた事を断れず、スーパーマンを引き受けてしまいます。
一番嫌いな言葉「責任」をおわなければならないことが多いのが悩みのタネです。

しかしいつものさえない人ではなく、スーパーマンになるとがらっと変わってしまうサエナイ氏。そのギャップも今回のドラマの楽しさにもなっているのではないのかと思います。

スーツを着てスーパーマンになると爽快に解決してしまう左江内さん。しかし、スーツを脱いでしまうとそれまでの記憶が全て消えてしまうのです。

そのスーツを着るまではわからなかった家族との関係や考え方が、スーツを通す事によって見えてきたりするのです。

日常生活の悩みなどの揉め事を解決していくスーパーマンです。人生はいろいろな事があり、上手くいかないけれど解決してくれるスーパーマンがいればみんな喜びますよね!

ただ、スーパーマンのスーツを脱いでしまうと忘れてしまうというのはよくもあり悪くも有るかもしれませんね・・。そこがドラマの見どころの一つではないでしょうか。

子育てや仕事に関係する親世代は、ドラマを見て感じる事が多いかもしれませんね。

原作は約40年前の作品なんですよね!どちらかと言えばコメディーよりな内容となっていますよ!

疲れている現代人を労う役目も果たすスーパーマン役は堤真一さんの役柄と合うのか合わないのかという部分は有ると思います。

板ばさみになるお父さんを上手く演じてくれるのではないかと期待したいですね!

最近の堤真一さんの役柄として結構堅い役柄が多かったので、新たな雰囲気も出てくるのではないかと思います。

鬼嫁に思春期の娘と息子、家庭も大変な雰囲気マックスですが、面白い事間違いなしです♪

スーパーサラリーマン左江内氏のロケ地

ロケ地についていろいろな情報を調べてみたのですが、これといって有力な情報は有りませんでした。

基本的にはスタジオロケばかりのようですよ♪
新しく発表されたら、また随時UPしていきたいと思います!

2017年12月15日に屋上ロケが行われましたよ!ただ、どこのビルかはわかりません。。周りにはビルが多いですよ。

2017年12月18日にはナイターロケもされているようです。それ以外には、なぞの男が空を飛ぶシーンが撮影されています。

今回は、都内のいずれかの場所になるとは思うのですが特定が出来ません・・。2017年12月30日空を飛ぶシーンを撮影していますが場所がこちらも特定できませんね!

詳しい情報が出てきましたらまたUPしていきたいと思います。